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作家にならないと生計が立てられない

去年の5/15に精神科閉鎖病棟に入院し、12/29に退院となりましたが、不本意にも救護施設への入所を強制され、2024/12/29~2024/07、救護施設で暮らしていました。3月末からアルバイトで、5/25からフルタイム派遣社員で、コールセンターで働いていましたが、生活保護の関係で、6/1~6/30の給与手取り23万円のうち19万円を役所に没収されるということを知らされました。19万円あればなんとか安いアパートを借りることができ、生活保護を打ち切ることも可能であるにもかかわらず、役所はアパートでの生活を禁止しグループホームへの入所を義務付けてきました。


この19万円没収と、グループホーム入所強制という、行政による明白な人権侵害を回避するため、


救護施設から脱走しました!


最初は物価の安い(宿代1日1000円前後、食費1日500円、ビザ半年)インドに逃亡しようと思い、ビザも持っていたので航空券を買い、関西国際空港まで行きましたが、ビザの不備で飛行機に乗れず。乗り継ぎのベトナム・ハノイまでの飛行機には乗れ、ハノイの空港にたどり着きました。しかし、2年前ホーチミンに行ったときにパスポートでの滞在可能期間を3ヶ月超えて領事館に届け出のうえ長期滞在していた履歴により、ハノイの空港から市街には出してもらえず。


空港と航空会社の厚意により、空港の事務所の隣のベッドのある部屋で宿泊させてもらい、次の日、大阪へ帰還。


役所の人権侵害から逃れたまま、なんとか大阪市西成区の安い宿(一泊1200円)に落ち着いています。西成は1200円ほどの宿連泊でいつまででも暮らせるし、保証会社審査も不要な月額3万円ほどのアパートもあるので、しばらく治安はあまりよくありませんが西成に住んでいようと思います。

施設から逃亡したことにより、生活保護は恐らく7月で切れるので、働かないといけないのですが、事情がありオフィスや商店などでは働くことができない。工場、建設現場などでも。どうしてもフリーランスでないと働けない事情があり、今はなんとか自分の書く小説やエッセイを金にする方策を練っています。







7月に書いた短編小説をAI4者に評価させてみたら、文学賞受賞圏内(画像参照/80で受賞作品レベル)と結果が出たので、お金が持つ間にたくさん小説を書いて、まず新人文学賞を狙っていこうと思います。他にフリーランスで出来る仕事といえば、Webライターか翻訳あたりですが、翻訳はAIに仕事が取られるのと、Webライターは生計を立てるには収入が少なそうなので、作家を本気で目指そうと思います。

https://bloominghumanities.blogspot.com/2026/07/blog-post_14.html

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