大手携帯会社のコールセンターで採用されました!
入院していて退院後、就活しながら1か月ほど休みがあったので、だいぶ仕事が鈍ってそうですが、研修がんばります。
最近はずっと休みなので家で曲をつくっています。拙い曲ですがラクガキみたいに小品をたくさんつくっています。あんまり書くことがないので、一曲貼っておきます。
Tunes composed by 早
人文繚乱: 認識論としての力への意志
人文繚乱: 認識論としての力への意志 : 認識論としての力への意志 ニーチェは痛烈なまでに価値評価や人間洞察に長けた、それまでの哲学者にはない類型の、主に価値論を熱心に追求し、そしてなによりもその価値論の尋常ならざる文芸で文体化することの天稟を持ち合わせ、それを自分の天来の仕事...
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夕焼けの底には、パイプオルガンのようにビルの楼閣や巨大な煙突が太陽を犯すためのシンフォニーの準備をしていた。義孝はバッグからウィスキーの入った小瓶を取り出し、1000メートルほどある山の中腹の展望台から、暮れていく街を眺めていた。音は風と葉の音以外はなかったはずなのに、山に潜む...
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※20170320事件 → https://killslowkill.blogspot.com/2017/06/318320.html -------------------------------------------------------- ----私-↓...
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入院していた閉鎖病棟から病院に預かってもらっていた私物が届いた。昨日12/29に宅配員から受け取り、大きい段ボールにつまった大量の物品を開封した。ベトナムから帰国したのは8月末だったが、そのあと色々あって自宅にほとんど入ることができず、貴重品だけでなく役に立つものやゲーム機や書類...
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[画像は入院していた精神科閉鎖病棟から(脱走後)送ってもらった私物 ] 5月~8月、ベトナムを無一文でさまよいました。飢餓で30キロ痩せました。財布、スマホ、パスポートの入ったバッグをベンチで仮眠してるときに盗難されてカードは不正利用され、着衣以外まったく何もなく、ホーチミンから...
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私の人生というものは、高校3年生のときに宝くじの逆が当たったかのような珍しくて巨大な不運が降りかかってきて、それ以来、その災難に関する厄介事がずっと継続し、半ば壊れてしまっている。 困難を抱え、それでもなんとか生き抜いてきて、得たものも多いが、失ったもののほうが、そして平和でそれ...
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